はじめての証券会社 松井証券攻略! 売買手数料情報ツールをチェック!
ノミでもわかる株入門
松井証券を攻略する
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使いやすい情報ツールの豊富さと、わかりやすい株式委託(売買)手数料体系が魅力です。松井証券には、投資家の間で有名なネットストックトレーダー、ディーリング・ブラウザという情報ツールがあります。左上にある取引画面デモとかかれたボタンをクリックすると、どのように株取引をするのかを体験することができます。松井証券は国内で初めて本格的インターネット株式取引を開始した証券会社です。
【お知らせ】
4/1より手数料が大幅ダウンです!売買手数料を徹底比較するで旧手数料と新手数料を比較してみて下さい!また、手数料値下げキャンペーンを開催中です。
松井証券株式会社
東証1部:8628
現在松井証券のサイトがメンテナンスのため、メンテナンス終了後に新しい情報を掲載します。4/1メンテ。
現物取引、信用取引、ミニ株、外国為替保証金取引、IPO(新規公開株)、中国株、先物・オプション取引、夜間現物買取引、投資信託、米ドルMMF、eワラント、グリーンシート(気配公表銘柄制度)、預株
  • 東証1部・2部・マザーズ
  • 大証1部・2部・ヘラクレス
  • 名証1部・2部・セントレックス
  • 福証・Q-Board
  • 北証・アンビシャス
  • JASDAQ マーケットメーク銘柄含む
 即時入金
松井証券の口座への入金は、銀行窓口、ATM、インターネットバンキングから振込込むことができます。銀行窓口、ATMの振込み手数料は本人負担になります。
  • ジャパンネット銀行JNB smartをジャパンネット銀行(オンラインで申し込み可能)。
  • 郵便局でぱるる口座を開設する。
  • 三井住友銀行One’sダイレクトで三井住友銀行で開設(オンラインで申し込み可能)。
  • UFJ 銀行ネット振込(EDI)をUFJ 銀行で開設(オンラインで申し込み可能)。
  • 東京三菱ダイレクトeペイメントを 東京三菱で開設(オンラインで申し込み可能)。
  • みずほ銀行スーパーデビットサービス をみずほ銀行で開設(オンラインで申し込み可能)。
  • イーバンクデビットをeBANKで開設(オンラインで申し込み可能)。
  • スルガ銀行ネットデビットをスルガ銀行で開設(オンラインで申し込み可能)。
  • QUICK情報は、いろいろな機能を追加した情報サービスです。リアルタイム株価はもちろんのこと、市況ニュース、決算情報、海外市況や株式ランキングなど、投資に役立つさまざまな情報をみることができます。
  • 更新ボタンを押さずに、自動的に株価が更新される100銘柄まで登録できる自動株価ボード
  • 11種類のカテゴリーに分て配信される為替ニュース
  • 日経平均、日経ジャスダック平均をはじめ、移動平均、騰落レシオなどのテクニカル指標などの投資に役立つ情報をメールマガジンで配信。
  • マーケット全体の動向から個別銘柄の業績情報まで、総合的な情報を配信してくれる、QUICK「リサーチネット」サービス。
  • 「ネットストックトレーダー」は、松井証券ネットストック会員専用の情報サービスです。リアルタイムで株価情報等を自動更新してくれます。株価複数気配情報、各種チャート、先物・オプション情報、ニュース、市況情報など、投資に役立つ総合的な情報がみれるツールです。
  • 「松井証券ディーリング・ブラウザ」は、松井証券ネットストック会員専用の情報サービスです。リアルタイムで株価情報等を自動更新してくれます。株価複数気配情報、各種テクニカル指標、チャート、為替・先物・オプション情報、ニュース、株価自動読上 げ機能など、投資に役立つ総合的な情報がみられるツールです。
 ネットストック・ハイスピード
ネットストック会員:無料
画面上の売買をしたい価格をクリックで注文は中が可能なため、スピード注文ができます。また、売り買いのバーに希望価格をドラッグ&ドロップで注文がOKで、ネットトレードツールでの売買がわかりにくい方にも、使いやすいと思います。
旧手数料については、売買手数料を徹底比較を。新価格についての詳細は、松井のサイトメンテ後にUPします。
 新手数料
ボックスレート手数料
ボックストレード約定代金合計=(現物+信用取引)で計算
金額 10万まで 30万まで 50万まで 100万まで 200万まで
手数料 0円 315円 525円 1,050円 2,100円
200万を超えると、100万増えるごとに、1,050円加算になります。
現物、信用、成行、指値ともに株式委託手数料の料金体系は同じです。
【新料金の変更点】
今までは300万円まで一律3,150円の料金体系でした。そのため、少額取引のみの場合はネット専業証券や他証券会社よりも、どうしても手数料が高くなってしまっていました。ところが、新料金体系では、少額運用の方(特にこれから株取引を試しにはじめたい方)にとても有利になりました。30万円までの取引なら90%手数料のダウンです。
現物とは、口座に入金してある金額で株を購入すること。
信用とは、1部お金を借りて(担保で)株を購入すること。
松井証券で携帯電話から株取引ができます。移動中や外出先など、パソコンがない環境でも株取引ができます。iモード、ボーダフォンライブ、EZwebで利用可能です。
 夜市
夕方から夜間18:00〜23:50にかけて取引ができる夜間現物買取引です。株価動向を見極めながら、当日の取引所終値から数%ディスカウントされた価格で買付けができます。
詳しくは証券会社のホームページで確認してください。
 MRF
MRFは、マネー・リザーブ・ファンドと呼ばれる公社債投資信託です。口座に入金してあるお金を、自動で運用してくれるシステムです。株を購入したり、口座から出金した金額は自動で解約となるので、MRFに加入しても株取引には何の支障もありません。安全性を重視しての運用になるので、利回りはあまりよくありません。安全性は高いといっても、元本保証ではありませんので、その点だけは注意しましょう。ちなみに、MRFに加入しなくても、口座の開設はできます。
 特定口座
株で利益が出た場合、確定申告をする義務が生じます。その確定申告を簡易にするための制度を「特定口座制度」と言います。特定口座を開設しておくと何が便利かと言えば、確定申告に必要な株取引をおこなった年間の取引明細を証券会社が作成してくれる点です。そして、もう1つ源泉徴収有りの特定口座を開設すると、売買益に対して証券会社が税金を引いて代わりに収めてくれるので、確定申告が不要になります。ただ、先に税金を引かれるとその分株に投資する資金が少なくなるということだけは憶えておいてください。
 源泉徴収有りの特定口座
確定申告が不要になるため、所得税の優遇措置が受けられません。株取引で損失を出した場合3年間繰越ができますが、損失の繰越はできません。例えば、去年100万円損失、今年のは200万円の利益が出た場合、損益を差し引きした100万円分の税金だけを払うだけでOKです(確定申告してあれば)が、これを希望するなら源泉無しの口座の方が合っています。開設の際は証券会社の説明をよく読んで下さい。
 ネットから資料請求が可能です
  1. ページ中段、もしくは1番下にある「個人のお客様」、「法人のお客様」と書かれたボタンをが2つありますので、該当するボタンをクリックします。
  2. 個人情報など必要事項を記入して、口座開設申込書を申請します。
  3. 届いた書類に必要事項をご記入(自署)・捺印のうえ、本人確認書類を併せて返送します。
  4. 口座開設手続き完了後、会員ID・会員パスワード・取引暗証番号・入出金先銀行口座を配達記録郵便で送付されます。 口座にお金を入金すれば、株取引が可能になります。
*本人確認書類とは、運転免許証、健康保険証、住民票、住民基本台帳カード、印鑑登録証明書、外国人登録証明書、外国人登録原票記載事項証明書のコピーです。
掲載時と申し込み画面が変わっている場合もありますが、手続きの手順は基本的に変わりません。
 口座開設資料請求
資料請求は無料です。資料でサービスチェックをしてみましょう。
口座開設希望の方はコチラ>>>>松井証券

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