新生銀行 実際の店舗とインターネットバンキングサービス提供
ノミでもわかる株入門
新生銀行
実際に店舗を持ちながらインターネットバンキングを行っている銀行です。
店舗が実際にあるので、金融商品などのラインナップは豊富です。金融商品に興味のある方でインターネットバンキングの利用もしたい方におすすめ。
株式会社新生銀行(昭和27年12月設立)
東証1部:8303
口座残高、金融商品の資産、投資商品の購入により、新生ゴールド、新生プラチナとステージが上がるほど受けられるサービスが向上するシステムがあります。
リアルタイム入金のみの利用をしたい方には、ネット専業銀行の方がおすすめです。借り入れや資産運用をメインに考えているなら新生銀行がおすすめ。(円定期、外貨預金、投資信託なども利用できる総合口座が利用できるので、そのようなサービスを希望の方におすすめです)
口座開設はこちらから>>新生銀行
 入出金手数料
  • 新生銀行のATM
  • 提携金融機関のATM(セブン銀行、全都市銀行・信託銀行等、ゆうちょ銀行)の利用料無料
口座維持手数料
無料
 振込み限度額
50万円 変更申請をすれば、0円〜200万円まで可能に
 振込み手数料
  • 新生銀行同士:無料
  • 他行:100円〜300円(ゴールド、プラチナステージ等で変わります)
インターネットバンキングでの振込手数料(他行送金)は、1ヵ月あたり1回〜10回まで無料。
 手数料資料
【提携ATM】(新生銀行のキャッシュカードが使えるATM)
<引き出し>
利用時間 手数料
新生銀行のATM 24時間365日 無料
セブン銀行ATM 24時間365日 無料
ゆうちょのCD・ATM 平日・土曜/0:05〜23:55
日曜・祝日/0:05〜20:00
※日曜・祝日の翌日は午前7時から
無料
全都市銀行・信託銀行等の
提携金融機関のCD・ATM(※2)
平日/8:00〜21:00
土日/9:00〜17:00
無料

<預け入れ>
利用時間 手数料
新生銀行のATM 24時間365日 無料
セブン銀行ATM 24時間365日 無料
ゆうちょのCD・ATM 平日7:00〜21:00
土日・祝日
9:00〜17:00
※日曜・祝日の翌日は午前7時から
無料
全都市銀行・信託銀行等の
提携金融機関のCD・ATM
入金はできません。

 パワーダイレクト株取引
新生パワーダイレクトでの株式・債券売買等の金融商品取引ができます。楽天証券との取で、新生銀行は注文の申し込みを受け付け、楽天証券が受注・執行を行っています。
パワーダイレクト株取引
新生パワーダイレクトでの株式・債券売買等の金融商品取引ができます。楽天証券との取で、新生銀行は注文の申し込みを受け付け、楽天証券が受注・執行を行っています。
-1約定毎-
10万円以下 145円
20万円以下 291円
50万円以下 537円
100万円以下 959円
150万円以下 1,146円
3,000万円以下 1,814円
3,000万円超 1,916円

-1日定額-
50万円以下 450円
100万円以下 900円
200万円以下 2,100円
300万円以下 3,150円
300万円超 約定金額100万円毎に1,050円追加

 ネットのみ
インターネット限定の預金や投信などの商品があります。キャンペーンなども同時開催しているので、口座を開設してからはマメにチェックがおすすめです。
 資金が豊富なら
多くの資金を眠らせている方なら、新生銀行の運用アドバイスがおすすめ。
インターネット・電話・窓口で可能です。
 流れ(ネット)
  1. 口座開設の申し込みをします。
  2. 申込の書類が届きます。
  3. 本人確認書類(運転免許証、健康保険証などコピー)を郵送で送ります。
  4. 本人確認後、キャッシュカードなどが届きます。
※免許証などのコピーの他に、住所などが記載された公共料金などの領収原本が必要になります。振込み限度額などの変更を希望の場合は、ネットから限度額の変更届けを出しておきましょう。
 新生銀行口座開設


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